2代目代表挨拶『塗装工事を通して地元のお客様を幸せにしたい。』
私の父・鈴木文夫が塗装業を始めたのが昭和40年。当時は高度成長期の真っ只中でした。
私の記憶にある当時の父は、真っ黒になりながらも毎日夜遅くまで働き、休日も少なく、様々な元請け様から頼りにされ、頂いた現場はどこであろうと断ることなく愚痴を言うこともなく、ただ真っ直ぐに働く父でした。

そのような父の仕事が『信頼の礎』となり、地元でも着々と信頼を重ねてきた当社。私は平成~令和という変化の時代を駆け抜けてきて、ビル・マンションの塗装・改修工事から、住宅塗装・リフォーム工事へと移行して参りました。
ただ時代は変わっても根っからの職人気質と、お施主様、お客様への思いは全く変わっておりません。
うかつに人を信じることも出来なくなった今、先行きも不透明な時代と言われる今でも、これまで大切に培ってきた塗装工事技術で、地元のお客様の幸せを支える塗装工事をやり続けていきたいと思ってます。
後継者も育っておりますので、これからも安心して「すずき塗装店」をご用命頂けましたらと思います。
創業昭和40年以来ずっと。宇都宮密着の外壁塗装・屋根工事の職人直営店
(有)すずき塗装店
一級建築士
一級塗装技能士
一級建築施工管理技士
2代目代表親方 鈴木 誠一
代表ブログ「お客様第一主義&丁寧な塗装」はこちら
会社概要
| 商号 | 有限会社すずき塗装店 |
| 本 社 | ■本社 〒320-0037 栃木県宇都宮市清住3丁目1-12 TEL/028-622-3505 FAX/028-622-3527 ■資材置き場・詰所 〒320-0064 栃木県宇都宮市西の宮2-2-7 |
| 資本金 | 300万円 |
| 初代代表親方 | 鈴木 文雄 |
| 代表取締役 | 鈴木 誠治(2代目代表親方) |
| 営業種目 | 【住宅・マンション・店舗】 外壁塗装 屋根塗装 屋根工事 屋根修理 防水工事 大工工事 内装仕上げ工事 |
| 営業エリア | 宇都宮市を中心にしたエリア |
| 事業許可 | (建築工事業)栃木県知事許可般-24第2283号 |
| 所有している資格 | 一級塗装技能士 一級建築士 一級施工管理技士 石綿作業主任者 建築物石綿含有建材調査者 |
| 加盟団体 | 日本建築塗装職人の会 |
企業理念
栃木県内全ての人に塗装工事を通じて
幸せと喜びと笑顔そして何よりも
安心を届けることが当社の使命である
~先代の教え~
「良くやって当たり前、手間を惜しまず丁寧に行う事だ。
信用はお金では買えない、仕事のできで勝ち取るものだ」
仕事の行動指針
1.お客様の信用を獲得する
2.プロフェッショナルであることの意識を高く持つ
3.お客様第一と考えよ
4.Noとは言わない、Yesと言え
5.現場は常に見本と
沿 革
| 年月 | 出来事 |
|---|---|
| 1962年4月 | 宇都宮市清住2丁目にて鈴木文雄個人で創業 |
| 1968年 | 新規ボーリング場の塗装工事に全国を飛び回る |
| 1970年2月 | 同所にて有限会社すずき塗装店を設立。鈴木文雄が初代代表取締役になる |
| 1971年5月 | 栃木県宇都宮市清住3丁目1番12号に本社を移転する |
| 1981年4月 | 宇都宮市の塗装工事入札に参加するようになる(現在まで) |
| 1987年9月 | 鈴木誠治(長男)が(有)すずき塗装店入社する |
| 1988年4月 | 栃木県の塗装工事入札に参加する 現在に至る(現在まで) |
| 1988年11月 | 鈴木誠治(長男)が(有)すずき塗装店の取締役に就任する |
| 1996年10月 | 代表取締役を交代 ・文雄は会長に就任 ・誠治が代表取締役に就任 |
| 2007年1月 | 介護のためのリフォーム工事を始める |
| 2010年1月 | 住宅塗装直販をスタートさせる 防水工事の請負もスタートさせる |
| 2018年8月 | 長嶋 亮 取締役に就任する(現在に至る) |
■場所:


所有資格一覧
すずき塗装店は高い専門知識と技術を堅持し続けるために日々に研鑽を惜しみません。資格取得もその一環として取り組んでおります。









表彰実績



アンカー
塗装技術に日々磨きをかけ精進いたしておりますので、昔と変わらず安心してご相談ください。
